COLOR
01
Bloomin'
素肌に花咲く、
すっぴん血色感カラー
02
Pink Lemonade
きゅんっとはじける、
とれたてフレッシュピンク
101
限定
Tulip Dew
素肌を照らす、
ベージュピンク
POINT
01
べたつかないのに、高密着
オイルとワックスを組み合わせることで、ひと塗りで肌にしっかり密着。
べたつかず、サラッとした仕上がりに。
02
テクニックなしで、
自然な発色
指でささっと伸ばすだけで、肌の内側からにじみ出たような自然な仕上がりに。
色味の調整や重ね塗りも簡単にできます。
03
リップにも使える
マルチなアイテム
チークはもちろん、リップやアイシャドウとしても活躍。
パウダーチークのベースカラーとしてもおすすめです。
柏木由紀
COMMENT
<01 ブルーミン>
本当に頬が少し火照っているような自然な血色感が出る色を目指しました。塗る量と位置で使い分けできるのが気に入っています。どのパーツに使ってもしっくりきて、制作段階で想定していたよりもはるかに万能!色持ちも良いので、私はプライベートだけでなく、テレビ出演時などお仕事の時にも多用しています。
<02 ピンクレモネード>
クリームチークはパウダータイプよりもヨレるんじゃないかって思うかもしれないですが、このチークは肌にしっかり密着するのでヨレにくいのがポイントです♪
今回のカラーは、パッと見「自分に似合うかな?」って不安になるくらいのピンク色ですが、つけた瞬間誰でもかわいい頬になれるので、ぜひ1回使ってみてほしいです!わたしは「今日ちょっと調子よくないかな…?」ってときでも、これをのせておけばかわいくなれます!ハッピーオーラが溢れるような多幸感を演出できるカラーです♡
<101 チューリップデュー>
アイメイクやリップを引き立たせて、バランスのとれたメイクに仕上げるカラーを作りました。ベージュのニュアンスが、オシャレで大人っぽい印象にしてくれます!どんなメイクにも馴染む万能ピンクカラーで、アイメイクやリップを主役にしたいときにオススメです!
HOW TO
01 ブルーミン
USE.1
(チークとして使う場合)
頬に入れる。
USE.2
(アイシャドウとして使う場合)
上まぶた全体にしっかり色をのせ、下まぶたの目頭側にもやや薄めに入れる。
USE.3
(リップとして使う場合)
唇全体に塗る。
02 ピンクレモネード
USE.1
目尻と小鼻が交わる部分に丸く入れる。
ラインの外側にはみ出さないように入れるのが可愛く見えるポイント!
101 チューリップデュー
USE.1
(可愛い印象にしたいとき)
目尻と小鼻が交わる部分に丸く入れる。
ラインの外側にはみ出さないように入れるのがポイント!
USE.2
(もっと可愛い印象にしたいとき)
涙袋の下に少量ずつ指先でのせ、黒目の下から目尻に向かってなじませる。
目幅よりも少し広めを意識して入れるのがポイント!
USE.3
(大人っぽい印象にしたいとき)
頬の中心から目尻の横に向かって、指先でなじませるように斜めに入れる。
使用方法
指先またはスポンジに少量を取り、軽く肌におくように馴染ませてください。リップとしてもお使いいただけます。
使用上の注意
○お肌に異常が生じていないかよく注意して使用して下さい。お肌に合わない時は、ご使用をおやめ下さい。○極端に高温又は低温の所、直射日光の当たる所、乳幼児の手の届く所には保管しないで下さい。
内容量
3.6g
全成分
<01 ブルーミン>
ポリメチルシルセスキオキサン、イソノナン酸イソトリデシル、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、(アクリレーツ/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、トリエチルヘキサノイン、水添ポリイソブテン、トリイソステアリン酸ポリグリセリル2、合成ワックス、ポリエチレン、アルガニアスピノサ核油、カニナバラ果実油、ゼニアオイ花エキス、スクワラン、ポリヒドロキシステアリン酸、トコフェロール、シメチコン、BG、水、マイカ、酸化チタン、酸化鉄、黄4、赤201、赤202、硫酸Ba、水酸化Al
<02 ピンクレモネード>
ポリメチルシルセスキオキサン、イソノナン酸イソトリデシル、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、(アクリレーツ/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、トリエチルヘキサノイン、水添ポリイソブテン、トリイソステアリン酸ポリグリセリル2、合成ワックス、ポリエチレン、ポリヒドロキシステアリン酸、トコフェロール、シメチコン、アルガニアスピノサ核油、カニナバラ果実油、スクワラン、BG、水、ゼニアオイ花エキス、マイカ、酸化チタン、赤201、赤202、硫酸Ba、水酸化Al、酸化鉄、黄4
<101 チューリップデュー>
ポリメチルシルセスキオキサン、イソノナン酸イソトリデシル、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、(アクリレーツ/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、トリエチルヘキサノイン、水添ポリイソブテン、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、合成ワックス、ポリエチレン、ポリヒドロキシステアリン酸、トコフェロール、シメチコン、アルガニアスピノサ核油、カニナバラ果実油、スクワラン、BG、水、ゼニアオイ花エキス、ジパルミチン酸アスコルビル、マイカ、酸化チタン、黄4、酸化鉄、赤201、赤202、硫酸Ba、水酸化Al
- どのような特徴のあるチークですか?
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柏木由紀プロデュースの「upink(ユーピンク)」から登場した、クリームタイプのチークです。
内側からじゅわっと色づいたような血色感と、うるみのある透明感あふれるツヤ肌を演出してくれます。
- クリームチークはヨレやムラが気になりませんか?
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肌にのせるとピタッと密着する処方になっているため、クリームタイプでありながらもヨレにくく、ムラにならずに綺麗に仕上がります。
- カラーバリエーションを教えてください。
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どんなメイクにも合わせやすく絶妙な血色感を出せる「01 ブルーミン」と、パッと明るく澄んだ華やかな青みピンクの「02 ピンクレモネード」が定番色として展開されています。
また、季節によって「101 チューリップデュー」などの限定カラーも登場します。
- おすすめの使い方はありますか?
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指先またはスポンジに少量をとり、軽く肌にポンポンとおくように馴染ませるのが綺麗に仕上げるコツです。
また、チークとしてだけでなくリップとしてもお使いいただけるため、ポーチに一つ入れておくと統一感のあるメイク直しが簡単にできます。